MENU

大きな金額の借り入れの場合には最低金利に着目しましょう

消費者金融系のカードローンについては総量規制の対象になりますから、貸付の限度額については年収の3分の1が上限ということになります。

 

一方で総量規制の適用対象外となるのが銀行系のカードローンです。貸付の限度額については自由に各銀行が設定することになります。消費者金融系のカードローンの場合でも限度額は一応設定されていますから、例えば高い年収の方の場合には限度額が足りなくなることもあるかもしれません。

 

利用限度額でカードローンを選ぶ

 

できる限り多めの金額の借り入れをしたいという場合や一定額以上の決まった金額が必要となる場合、また複数のローンをおまとめローンとして一本化したい場合などには、利用限度額でカードローンを選ぶことがおすすめになります。

 

また利用限度額でカードローンを選ぶ場合には、実質年利については最低金利に着目して選ぶのが良いでしょう。大きな金額の借り入れの場合には完済までにある程度の時間が必要になる場合が多いですから、カードローンは金利の低いものを選ぶことが返済総額を抑えるためには有利なのです。

総合人気ナンバー1!

プロミス

実質年率 限度額 スピード 無利息融資 総合評価
4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短30分 最大30日間※1 95ポイント/100ポイント

※1 メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。